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ニット小物が好き♪
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毛糸創庫Camelのカシミヤ100%の糸です。
商品番号1700番シリーズと、CA100シリーズの
2種類を購入しました。

一番左のヴァレンシアは編んでしまったので
残り少ない画像しかありませんが、ご容赦を。


商品番号 :1700-XX
品質:カシミヤ100%
単位:50g
糸長:3本撚りで約175m
号数:3本撚りでかぎ針5-6号
価格:1,190円 (税別)

***

商品番号 :CA100-20
品質:カシミヤ100%
単位:50g
糸長:2本撚りで約220m、3本撚りで約145m
価格:1,290円 (税別)

どちらも、2本より、3本よりなど糸の本数を選べるので
好みの太さに仕上げることができます。


1700番シリーズはヴァレンシア、アップルグリン、クリームを、
CA100-20シリーズは、藍色とモカを注文しました。




まずは色から。


1700-214 ヴァレンシア



くすみのない、元気なビタミンカラーのオレンジ色です。
暗くなりがちな冬には、明るいさし色になって良いと思います。


1700-543 アップルグリン



抹茶色です。
アップルグリーンのように明るい黄緑色ではありませんが、
程良くトーンの落ち着いた色。


1700-557 クリーム

 

卵色です。
明るいパステルカラーというよりも、
くすんだ黄色を薄めにした色です。


CA100-20 55.藍



名前のとおり藍色です。
紺色よりも明るい青です。


CA100-20 27.モカ



赤みのある茶色です。


以下は、1700シリーズのヴァレンシアとアップルグリンを
編んだ感想です。

まず、編み心地ですが、糸に全く伸縮性がないので
編み地が乱れやすく、
また、撚りが甘めなので、編んでいるうちに
撚りが戻って糸が引き揃えの状態になってしまい
糸割れしやすいです。


編み地は、完成後に縮絨(しゅくじゅう)して
油を落とし、糸を膨らませます。


上:縮絨前 下:縮絨後



まるで別の糸!
下はふわふわすぎて、なかなかピントが合いません。

玉で販売されているメーカー品のカシミヤは
ふんわりとしていますが、
こちらは工場直送の糸なので縮絨がされておらず、
縮絨前は、いかにも工場糸らしい
ガサガサボソボソとした風合いです。

しかし、これが激変するのです♪

今回、色落ち具合等を見るために、
最初に手洗いをしてみたのですが、
洗っている間に糸が膨らんでいくのが
分かるほどぷっくりとしてきました。

その後、縮絨作業に。

通常は、
洗濯機に洗剤を投入して、洗い・すすぎトータル10分程度

脱水1分程度
という感じで良いと思いますが、
今回は、先に手洗いをしていたので、
水量を最も少なくセットし、洗い7分(洗剤なし)、
脱水1分にしました。

タオルでポンポンと水気を拭き取り、自然乾燥させると、
ふわっっっふわっ。

油も落ちて、中に入り込んでいた毛が立ち、
ふーーーーわっっっふわです。

カシミヤらしいぬめり感もあります。

肌触りは、病的に肌が弱い私は、
少しヂガッとします。


色落ちは、さすがに最初はありますね。
 
上:洗っている真っ最中
下:すすぎ後


洗面台が薄いピンクベージュなので少し分かり辛いかもしれませんが、
上の洗っている真っ最中の画像の水は色落ちして濁っており、
下のすすぎ後の画像の水は透明です。


糸に伸びがないこと、糸割れしやすいこと、
縮絨するため編んでいる時には糸の膨らみ分、
そして縮み分を念頭に編まなければならないことから、
初心者さんにはとても扱い難い糸だと思います。

個人的には、通常の玉になっているカシミヤで、
編む時の手触りの良さや、編み地の気持ち良さを知った上で、
この糸に挑戦した方が、くじけずにすむのかなーと思います。

ただ、縮絨の楽しさはあります!
縮絨前のガサガサボソボソな手触りのカシミヤが、
縮絨すると膨らみ、乾くとふわふわ柔らかなカシミヤに
変身していく様は、とても楽しいです。

毛糸を扱い慣れている方には、お手頃価格だし、
楽しいし、良いと思います。


さて、具体的に編んだ編み針の号数ですが、
この編み地は6本撚り(たぶん)を13号で編みました。

(たぶん)の意味ですが・・・。

実は今回の注文時、糸はすべて3本撚りで、
2回に分けて注文したのですが、
1回目に届いた糸と、2回目に届いた糸の本数が違いました。



上の画像のオレンジ色が6本撚りで
茶色の方が3本撚りではないかと思います。

茶色の方が太く見えるのは、撮影した位置の関係で、
実際は一見してオレンジの方が糸が太いです。

毛糸創庫Camelさんに問い合わせてみたものの返信がなく、
今後、例えば「3本撚りで」と注文した時に、
どちらの状態で届くのかよく分かりません。
分かりませんが、たぶん、オレンジ色は6本撚り。
標記が微妙なのは、そういう事情です。

Camelさんは、注文時の質問にしか答えない旨が
ショップページに記載されていたので、
商品について質問してから購入したい場合や、
今回のように購入後の商品について問い合わせたい場合には
不便ですね。
電話なら答えてもらえるかもしれません。


で、(たぶん)6本撚りを13号棒針で編んだ感想です。




今回編んだ、上の画像のマフラーは、
もともと適正号数の針よりも大きな針で編む編み図なので、
参考にはなり難いかもしれませんが、
縮絨した感想としてはもっと大きな号数の針で
編んだ方がよかったと思いました。

カシミヤらしい柔らかさはあるのですが、
編み地が厚過ぎ詰まりすぎで、
適正号数よりも小さな針で編んだ時のかたさがあります。

もっとカシミヤらしい柔らかさと薄さを求める場合は、
3本撚りを7号位で良いのかなぁと思います。

歯切れが悪くてごめんなさい。

いつか3本撚り(たぶん)を編んだら追記します。


  
1700-214カシミヤ100% ヴァレンシア
1700-543カシミヤ100%手編み糸アップルグリン
1700-557カシミヤ100%手編み糸クリーム



CA100-20カシミヤ100%手編み糸



・・・毛糸創庫Camelのカシミヤ100%で編んだもの・・・

 両面模様のマフラー



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・・・タスマニアンメリノ・・・

品質:ウール100%(タスマニアンメリノ)
糸長:40g玉巻/約120m
適正針:棒針5~6号、かぎ針4/0~5/0号
ゲージ:22~23目/30~32段
必要玉数:女性用長袖プルオーバー9玉
本体価格:(税抜)670円



ダイヤモンド毛糸社の定番、タスマニアンメリノ。
昨年、色レポすると書いたまま1年が経ってしまいました。

編み地などについては、以前レポしているので、
こちらをご覧下さい


今回購入したのは、下の画像の色です。




それと、こちら。




ネットで購入する際に困るのは、淡い色。
ちょっとした色温度の違いで随分とイメージが変わるけど、
微妙なところが分からず、色々なショップの画像を見て
悩んだ挙句、エイヤッ!で購入したりします。

今回も、ホワイト~ベージュ系は悩みました。



私が気にするのは、真っ白過ぎて浮かないか、
肌色過ぎて肌と同化しないか、ラクダ色過ぎないか、
肌がくすんで見えないか・・・という辺り。

まあ、この微妙なところというのは、
色と手触りが重要な毛糸をネットで購入する際の
限界のようにも思います。




701番。


真っ白に近いオフホワイトです。
アクリルの入った白は、蛍光的な白さがあって
白浮きすることがあるけど、
この毛糸はそんなことはありませんでした。


702番。


白にほんのすこーーーーしクリーム色を落としたような
バニラ色。
白過ぎないか気になる時は、この色で良いと思います。


703番。
 

ライトベージュです。
黄色みとほんのり赤みのあるライトベージュです。

丸々1玉の形では手元に残っていないため、
残り毛糸の画像になってしまいました。


704番。


肌色のようなベージュです。

この毛糸、昨年持っていたカメラでは、どうやっても
上手に色が出ませんでした。
色をいじってみたり、何度も撮りなおしてみたりしたけど、
ぜんっぜん。

他にも、昨年は色を出せなかったものが
いくつもあるのですが、
今年カメラを新たに購入し撮影しなおしたため、
ほぼ私のPC上では再現できています。

ただ、この色だけは毛糸を使い切ってしまい手元にないため、
撮影のし直しができませんでした。。。


708番。


濃ベージュです。

昨年の画像はどうやってもグレージュに
写ってしまっていたのですが
今年、キャノン製のカメラに買い換えて、
ようやく実物に近い色を出せました~♪
わーい


707番。


モカ。
僅かに薄めの茶色です。
ニュアンスカラーで可愛い!


茶系を比べてみます。


706、731番の色レポはこちら。

比べると少しずつ違うけど、微妙な色の違いなので
組み合わせて編んでも、あまり差がくっきりとは
出ない位です。


紺系。


順に見ていきます。


725番。


濃紺です。
男性でも女性でもOKな、とても使いやすい色です。
主役にも脇役にもできるので重宝しています。


755番。
 

花紺。
紫色に紺色が混じった色です。
カラー図鑑と照らし合わせても、紫系ではなく青系に含まれる色です。


756番。


紺色です。
濃紺と比べると明るめで、少しグレーが入った色合いです。


754番。


藤紫
ラベンダーより少し青みがあり、
藤色より少し青みが少ない明るい藤色です。
春先に似合いそうな優しい色です。


左754、右726


726番は既に廃盤だけど、お持ちの方のために。
754の方が赤寄り、726番が青寄りです。
726番の色レポはこちら。


グレー系3種です。


順に見ていきます。


727番。
 

薄いグレーです。
明るい青みのあるグレーですが、極々僅かに本当に僅かに
赤が入っている色です。


728番。


杢グレーです。
くっきりはっきりとした杢というよりも
ほんのりと馴染んだ杢が入っているタイプですが、
編み地にニュアンスが出るので使い勝手が良いと思います。


729番。


チャコールグレー。


はっきりとした杢が良い場合は、ツィードがおすすめです。



740番。


廃番色です。
錆納戸(さびなんど)色。
ダークなブルーグリーンです。
良い色なのに廃番は残念!


743番。


モスグリーンです。
ただ、モスグリーンは色に幅があるので
それぞれ思い浮かべる色が違うようにも思います。
ダークトーンの黄緑色で、うぐいす色に近い色合いです。

709番のオリーブグリーンが廃番になったので、
代わりに購入してみました。

並べてみると、随分と違いますね。




744番。


薄いオレンジをくすませたような色合いです。
金茶色かな。

712番の、黄土色が廃番になっているようなので、
代わりに購入。

712番の方が、黄色寄り。
744番は、赤みが強くなってオレンジ寄りです。




749番。


卵色です。
ビビッドな黄色ではなく、薄い黄色。
ですが、レモンイエローのような彩度の高い
明るい色合いではなく、それよりも落ち着いた色合いの
黄色です。

左749、右713


713は廃番ですが、比較画像です。
713番の色レポはこちら。

どちらも薄めのボヤーッとした色ですが、
713の方がオレンジ寄りです。


741番。


フレッシュピンク。
少しくすんだ色合いの、薄いピンクです。
色白さんに似合いそうな色です。


752番


青がすこーし入ったピンク色です。

廃番の716番が大好きだったので、代わりに購入してみました。
比べてみましょう。




716番は、ローズピンク。赤寄りのくすみのあるピンクです。
752番は、もっとストレートにピンク。

もしも自分用のものを編むとしたら、716番は使えるけど、
752番は躊躇するだろうなー。
ですが、綺麗なピンク色なので、くすんだ色合いよりも
クリアーな色合いの方がお好みの方には、
こちらの方が良いと思います。


717番


僅かにえんじ色寄りの深い赤です。
深く、くっきりとした色合い。
昨年(2015年)は、秋冬シーズンになると売り切れが
続いていました。


赤系2色の比較です。
左717番、右714番。


廃番の714番はダークな朱色系。
比べると、717番の方が赤みが強くなっています。


青~緑系3色。


順に見ていきます。


757番。


スカイブルー。
優しい水色です。


746番


ブルーグレーです。
割と濃い目の色で、ニュアンスのある色合いです。


750番。


少しくすんだ色合いの青緑色です。



下の2枚の画像の色レポは、以前の記事をご覧ください






今回、久しぶりに編んでみたけど、やっぱり良い毛糸です。
伸びも、肌触りも大好き。
すっきりとした編地になるので、とても好みです。

以上!

ふぅ~。くたびれました(笑)




【ダイヤ】タスマニアンメリノ 

★今日のタスマニアンメリノ最安値チェキ!★ 


編地は、小さな画像ではあるもののダイヤ毛糸のHPに
アップされています。
見本帳を写した糸端の画像よりも分かりやすいです。
ダイヤ毛糸/タスマニアンメリノ



タスマニアンメリノシリーズいろいろ。

   

ダイヤ毛糸 タスマニアンメリノラメ
ダイヤ毛糸 タスマニアンメリノ<ファイン>
ダイヤ毛糸 タスマニアンメリノ<マルチ>




・・・ダイヤモンド毛糸/タスマニアンメリノ<マルチ>・・・

品質:ウール100%(タスマニアンメリノ)
糸長:40g玉巻/約142m
適正針:棒針5~6号、かぎ針4/0~5/0号
ゲージ(棒):22~24目/30~32段
定価:本体価格780円(税込819円)
必要玉数:プルオーバー8玉



ダイヤモンド毛糸の定番糸、タスマニアンメリノのカラーミックスバージョンです。





置いているかぎ針は7号。

ストレートヤーンが甘く撚られています。
甘撚りなので、編んでいると糸割れします。
編み辛くてしかたないという程ではないけど、
稀に細い糸を1本だけ取り残してしまいそうになるといった感じ。

糸の伸びは、あまりありません。
3目一度などは、編み難いです。
タスマニアンメリノやタスマニアンメリノラメに
弾力があって編みやすいのとは、随分違うなーという感じ。

しかし、毛糸はとても柔らか。
撚りが甘めな分、柔らかさが出ているため、
編んでいても手触りが良いです。





6号棒針で編みました。

色の違う糸が撚られているので、メランジ調の編地に。
それに、ロングピッチの段染めが重なっています。
編み地は、シックな色合い。

タスマニアンメリノが既製品のようなすっきりとした
編み地になるのに比べると、こちらは手編み感があります。
撚りの強さが違うので、編み目を大きく感じるからかな~?




こういう色出しなので、模様編みがはっきりと浮かぶという
感じではないけど、模様の判別はつきます^m^

手触りは嬉しいノーチックリ!
チクチクしない毛糸なんてほとんどないって位、肌が弱いので、
チクチクしない獣毛の毛糸は貴重。


タスマニアンメリノ3種です。



上から、タスマニアンメリノ<マルチ>、タスマニアンメリノ<ラメ>、
タスマニアンメリノ。

並べると、マルチだけ撚りの甘いのが分かりますか?


タスマニアンメリノの糸レポはここ。

タスマニアンメリノ<ラメ>の糸レポはここ。




204番。




ベージュと、くすんだピンクの組み合わせ。

上の毛糸玉の色が、現物に近いです。
編地の画像は、明るめにピンクが強調されて写ってしまいました。
実際は、とても落ち着いた色です。





・・・タスマニアンメリノ<マルチ>で編んだもの・・・

 半端玉で編んだスヌード





タスマニアンメリノ使用のグラデーションが楽しいカラーミックスストレートヤーン【毛糸】【ダ...

★今日のダイヤモンド毛糸/タスマニアンメリノ<マルチ>最安値チェキ!★







・・・パピー/ソフトドネガル・・・

品質:ウール100%
糸長:40g玉巻/約75m
適正針:棒針8~10号
ゲージ:15~16目/23~24段
定価:本体価格880円(税込924円)
必要玉数:プルオーバー11玉
イギリス製


ウール100%のツィードヤーン、パピーのソフトドネガルです。

手編みの風合いが活きる、凹凸のある糸面は、
数年前に廃番となったヴァラッロにそっくり。



上の画像は、左がヴァラッロ、右がソフトドネガルです。

シルクやカシミヤの入っているヴァラッロに比べ、
ウール100%のソフトドネガルの方が、触った感じは少しだけ野性的。

糸割れもなく、編みやすいです。
目は少々揃い辛いけど、糸に凹凸があるのであまり目立たず、
勢いでグイグイ編めちゃう。

編地を肌にあてると、病的に肌が弱い私にはチクチク。
メリノではないし、それなりの肌触りです。

硬めの糸で、編地も厚めなので、帽子やウェア向きの糸かな。
 


5226番




赤紫をベースに、ブルーや茶色のネップ。
紫は、一見派手に見えるけど、実際に使用すると
あまり自己主張しないので、使いやすい色です。
さし色になるという程までには目立たないので、
明るい色に抵抗がある人も使いやすいのではないかと思います。





5233番




ほんのりと赤紫の入った茶色です。
なんともいえないニュアンスのある色。

落ち着いた色なので、若い人が使った方が良いと思います。
編地を父にあてると、何だか老けて見え、
おじいちゃんになってしまいました。



ソフトドネガルパピー毛糸

★今日の、パピー/ソフトドネガル最安値チェキ!★


・・・ソフトドネガルで編んだもの・・・

 両面縄編みのマフラー







・・・ダイヤモンド毛糸/タスマニアンメリノ<ラメ>・・・

品質:ウール97%(タスマニアンメリノ)・ポリエステル3%
糸長:40g玉巻/約124m
適正針:棒針5~6号、かぎ針5/0~6/0号
ゲージ(棒):22~24目/31~33段
定価:本体価格760円(税込798円)
必要玉数:プルオーバー8玉



良質の定番糸、タスマニアンメリノのラメバージョンです。
3%含まれているポリエステル部分がラメですね。





置いているかぎ針は7号。
7号だと、ちょっと大きいですね。

ムラのないストレートで、目が揃いやすく柔らかい。
伸びが良いので、とても編みやすいです。





ラメ部分は、編んでいるとやっぱりチリチリと触ります。
糸が指を通る時にチリチリチリ・・・。

タスマニアンメリノの、柔らかでとても良い手触りの中に
異素材が混じっているので、余計チリチリ感を感じるような気がします。

しかし、編地はさすがというべきか、
ギラギラではなく、キラキラとしたラメが散らばり、品があって綺麗。
6号程度の、しっかりと撚られた糸の中にラメが1本入ってるので、
編地になると、結構多めに入ってる印象。
編んでいる時に感じたほどの、ラメのチリチリ感はなくなりました。


タスマニアンメリノ3種です。



上から、タスマニアンメリノ<マルチ>、タスマニアンメリノ<ラメ>、
タスマニアンメリノ。

マルチの撚りの甘さが画像から見てとれますか?

ラメとタスマニアンメリノは、極わずかラメの方がしっかりと撚られてる
印象でした。
けれど、編んでいる時の弾力などに、大きな違いは感じません。
マルチは、明らかに撚りが甘く、弾力もあまり感じませんでした。
マルチだけ、随分違う糸のような印象。
ラメとマルチは1色しか扱っていないので、この糸に限っての印象です。

個別の詳細は、別記事で。

タスマニアンメリノの糸レポはここ。

タスマニアンメリノ<マルチ>は、近日アップ予定。


607番、朱色。





上から3枚目の編地は、随分と赤く写ってしまいました・・・(-_-)
実際は、朱色です。
赤でもなく、オレンジでもなく、中間の微妙な色合い。
上の、毛糸玉の画像の方が、現物に近い色です。

ラメは、金色です。





カメラを変えてから、どうも色出しが思いどおりにいかず四苦八苦
これまで、一眼もコンデジもキャノン派だったんだけど、
前回コンデジをリコーに。
「次は絶対IXYにする!」と思ってたのに、買い替え時フラフラとニコンに・・・。
次こそは絶対!(笑)
ニコンのコツを掴むまで、もうしばらくかかりそうです。


秋冬毛糸 ダイヤモンド毛糸 タスマニアンメリノ〈ラメ〉高級ウール タスマニアンメリノにおし...

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・・・タスマニアンメリノ<ラメ>で編んだもの・・・

 半端玉で編んだスヌード


おっ!リッチモアのグラナダ、セールです。
この糸は、好みでした^^


処分特価!! グラナダ リッチモア春夏糸

12番は、これを編んだ色ですね。
グラナダのショールの記事はここ。

色は違うけど、グラナダで編んだひざかけ重宝してます。
ひざかけの記事はここ。

グラナダの糸レポはここ。




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プロフィール
HN:
ぷっち
性別:
女性
趣味:
編み物
自己紹介:
タイトルは、方言丸出しの会話から。

「まだ編むと?」
「うん。編むと。」

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